|
|
治療内容
しみ の治療1.【老人性色素斑】・・いわゆるシミ 紫外線の影響によって起こる、頬や手の甲に出来る境界明瞭な茶褐色斑。 ☆ルビーレーザー(参照)が効果的です。 2.【肝斑 かんぱん】 頬・眉毛の上・口元の髭の生える場所など、左右対称にできる 「肝臓の形」をした茶褐色斑。 (注意)レーザー照射すると余計に色が濃くなります ☆イオン導入+超音波導入(参照)が効果的です。 ☆【外用薬】SVCローション、AAエッセンス、αβcクリーム、VCIPクリームPtαエッセンス、Ptαクリーム、TXAクリーム(参照) ☆【内服薬】ビタミンC、トランサミン、L−システイン 3.【炎症後色素沈着】 火傷やニキビ痕の赤や茶色い色素斑。 (注意)レーザー照射すると余計に色が濃くなります ☆2「肝斑」同様の治療を行います。 4.【雀卵斑 じゃくらんぱん】・・いわゆるソバカス ☆1「老人性色素斑」同様、ルビーレーザーが効果的です。 5.【後天性真皮メラノサイトーシス】 思春期以降の女性に出来る、両頬の灰青褐色の色素斑。 一見、ソバカスのように見えますが灰色がかっているのが特徴です。 ☆Qスイッチルビーレーザーが効果的です。 に関するブログは、こちらをクリックしてください。 |